Author:Chat Sauvage
東京の大学に通う大学生。
独り暮らしに悪戦苦闘中。
少しは生活にも慣れ、新しいことを始めようと考えはするのだがどうにも対人恐怖気味でひきこもりがち。
ここ1年に色々となんだかあまりよろしくない出来事が重なり、そのせいか酒を飲ませるとひたすらに泣き続けてしまう泣き上戸さんです。
数学、頑張ってみようかな。
でもお前は死ね。
ってかみんな死ねばいいのに。
はじめから無かったのに失うのは辛い。
そう、はじめからなかった筈なんだ。
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もう辛いだけで
傷つけて、苦しめ 苦悩する前に諦め 捨て去る 何も無い 克己することもままならぬ 辛いだけで |
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眠い。
キーボードを敲く。 寒い。 嫌な音だけが木霊してる。 辛い。 ゲームでもして気を紛らわそう。 時間はかかるがそれだけ暇は潰せる。 ヒトの気持ちを揺さぶることは、自分が揺さぶられるのと同じように・・・・・・・ゾクゾクする。 単純さを露見させてやるよ。 |
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教授!!誕生日がかぶるとかミラクルですね。面白すぎ。 これで誕生日を忘れられなくなりましたw誕生日はナニカあげようかなwww おっと、無視して行こう。 はー、どうせ共有できないなら最初から求めないっていうのはラクチンすぎる!もうそれでいいんじゃない? 色々削ってくと身軽になった気がするし? 逆に言えば寂しくなってくような感じもするけどねw テンションだけ高いぜー。 馬鹿です。 |
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そこにあってみえないもの
こえをあげてよびかける そしたらこたえてくれる だったらいいな |
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輝きのとき、その刹那を自ら知覚することはできない。 隙間を埋めるに足るか否か・・・それさえわからず行為主とならねばならぬ。 ついぞ頂にその手が届くことは無いだろう。 いや、あってはならないのだ。 満たされるひとときはあれど、永遠に満ちることは無い。 なぜならば、幾度満ちれどあなたにとってのそれはきっと前段階となんら変わらぬ「渇き」を与え続ける筈だ。 そして死の瞬間を想う。 |